【かぎ針編み図】麻ひもの松編みポシェット

 

自分用に編んだ松編みの麻ひもポシェットの編み図です^^

ネットで無印良品の麻ひもが編みやすいというのを見つけたので、さっそく買いに行ってみました^^

実際に編んでみて、すご~く編みやすいというわけではなかったですが、太さがあるのでザクザクすいすい編めました。

普段使いに、斜め掛けしたりショルダーとしても使えるように、ちょっと紐を短めにしてます^^

がんばって、内袋もつけて紐にも伸びないように布を縫い付けてみました。

これぐらいの小さめポシェットは、外遊びのお伴やちょっと買い物とかに便利なので、さっそく使ってます。

なんだか最近バッグや帽子などなど、松編みを編むことが多いような気がしますが、やっぱり松編みはかわいくて大好きです!

 

【編み図ダウンロード】

編み図を見るには、↓のリンクをクリックしてPDFファイルをダウンロードしてください。

>>>麻ひもの松編みポシェット

【材料】

■使用糸:無印良品の麻ひも

■使用量:約1.5玉

■使用かぎ針:8号

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「【かぎ針編み図】麻ひもの松編みポシェット」への7件のフィードバック

  1. かぎ編み始めて一ヶ月の初心者です。ポシェットを編みたくて探していたらとても可愛いこちらのサイトを見つけました!
    編み方について質問ですが、そこを編む時、二段目からは引き抜いて立ち上がりはしなくていいですか?
    初歩的な質問ですいません(>_<)

    1. 立ち上がりの部分が筋のようになるので、立ち上がりをつけずに編んでいます。
      模様編みに入る前、段差になっていますので、1~2目ほど引き抜き編みをして、段差をならしてください。
      ただ、立ち上がり部分がそんなに見える場所でもないので、気にならなければ、立ち上がりをつけて編んでも、ぜんぜん大丈夫です^^

  2. ありがとうございます!
    勉強になりました!!
    出来上がったら息子にプレゼントします(≧∇≦)

  3. はるちゃん

    いつも参考にさせていただいております!

    松編みのポシェットを編んでいて質問なのですが、
    側面の松編みが終わり、長編み細編み中長編みの繰り返しを一段編み終わり引き抜いたのですが、
    その次の段からの細編みに入る時は立ち上がりの鎖目は必要ないですか?
    更にその次の段は引き抜き編み、立ち上がりなしでグルグル細編みをするのでしょうか??

    分かりにくい説明で申し訳ないのですが、よろしくお願い致します(>_<)

    1. はるちゃんさま

      コメントありがとうございます。
      こちら麻ひもで立ち上がり部分が目立つので立ち上がりをつけずに編んでいました。
      立ち上がり部分はサイドですし、そこまでこだわらなければ、普通に立ち上がりをつけて編んでも大丈夫です^^

    1. Junさま

      1段目の編み方は、作り目の鎖編みの1目めと最後の目に角の3目+1目ずつで5目編みいれるます。

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